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マンゴーのおいしさの秘密をご紹介します。

濃厚でトロピカルな甘さ南国を感じられるトロピカルな
風味がお口の中で広がります。
とっても濃厚な甘さに驚く方多数。
濃厚な甘みの秘密は花を日に当たらせるための「花吊り」、
実が一つ一つ重くなってくると「玉吊り」。
地道な作業の後で、日焼け防止と収穫のため、
一つ一つ手作業で袋を掛けていきます。


自然に落ちたものだけを収穫樹上で熟し、袋へ自然に落ちたものを収穫。
人の手でハサミを入れて収穫するのではなく、
マンゴーのいちばんおいしいタイミングで、
ぽとりと袋のなかで落ちるんです。
樹上完熟のマンゴーは、濃厚な甘みが特徴。
事前にハサミで収穫し追熟させたものと比べても
その濃厚さは全く違います。
有機肥料をたっぷりと使い小さなお子様やご年配の方でも安心して
お召し上がりいただけます。
減農薬栽培のため皮まで食べられます。
気になる方は是非お試しください。



小さなお子様やご年配の方でも安心
「エコファーマー」=“環境にやさしい農業を行う農家”パティオ石垣島では、有機肥料をたっぷりと使い
害虫駆除は薬に頼らず出来るだけ手作業で。
可能な限り減農薬で栽培しています。
沖縄県の「エコファーマー」認定を
2013年にいただきました。
石垣島のマンゴー農家の中で第1号の認定でした。


沖縄本島より南西に約400Kmに位置する石垣島。その中でも、まだ自然が豊かに残る北部に農園はあります。総面積約1200坪の小さな農園です。20アールのハウスには約60本のマンゴーの木が植えられています。有機肥料をたっぷりと使い、害虫駆除は薬に頼らず出来るだけ手作業で行い、可能な限り減農薬で栽培しています。
マンゴーを作る上で大事にしているのは、2人で作れる分しか生産しないこと。すべてのマンゴーに目を行き届かせたいので、農園の規模は大きくしていません。ひとつひとつの成長を把握することにより、ベストタイミングで収穫・出荷が出来ています。

もう1つ大事にしているのが、可能な限り農薬を使わないことです。例えば害虫駆除を薬に頼ることはしません。毛虫をピンセットで駆除していて、多い時には1日1000匹つかまえることもあります。木の根元には、サトウキビの葉殻を敷き詰めています。湿度管理もしてくれ、糖度のあるキビの葉殻は発酵するので、そのまま自然と堆肥になります。

農園Patio石垣島は、八重山地方に位置しています。昔からマンゴーの栽培を行ってきた地方で、年間を通して気温が高く栽培に適した土地だと言われています。ですが気温が高いということは、冬でも虫や菌が死なないため1年中気を抜けないという大変な面もあります。他に、台風被害で1度ハウスが全壊してしまったことも。対策はしていても万全ではありません。

地道な作業で育てたマンゴーが無事実ってくれたのを見ると嬉しさもひとしおです。そして何より食べてくださった方の「おいしかったよ」のひと言で辛い作業の全てが報われます。全国各地にいるリピーターさんは、たびたび連絡をくれたり農園まであそびに来てくれたりすることも多くまるで親戚のような付き合いになっています。石垣島のマンゴーを食べたことがない方にはぜひ一度味わってほしいです。きっと、そのおいしさにびっくりしますよ!


�� 種を中心に3枚におろします
�� 両側の半身にさいの目状に切り込みを入れ半身の両端を持ちゆっくりひっくり返します
輸入マンゴーとパティオ石垣島で穫れたマンゴーの違いとは?
皮まで食べられる安心感と
樹上完熟の濃厚なとろける甘さ
をご賞味ください。
石垣島の太陽をたくさん浴びた完熟マンゴーです。極力農薬を使わず、有機肥料をたっぷり使用して大切に育てました。
樹上完熟だからこそのとろける甘さと、減農薬栽培である安心感。Patio石垣島のこだわりをギュっと1玉に詰め込んで、素敵な箱とともにお届けします。
高級感のある化粧箱に入れて出荷いたします。蓋を開けると現れる赤い台座がより高級感を引き立てます。
農園名入りのステッカーで、石垣島のマンゴーであることもアピール。
極みマンゴーだけの特別対応。送り状は化粧箱に直接貼りません。
化粧箱の上に外袋を被せ、その上に送り状を貼付して発送いたします。直接手渡しする場合も安心です。
※通常商品はご指定がない限り、箱に送状を直接貼って発送いたします。
箱を開けた瞬間広がる甘い香り。ナイフを入れれば、艶やかに輝くみずみずしいオレンジ色の果肉があらわれます。
樹上完熟・産地直送だからこその、とろけるような甘みとトロピカルな風味。贅沢な石垣島マンゴーの美味しさをお楽しみください。
※画像はイメージです。マンゴーは農産物ですので、大きさや形・色などは画像と異なる場合がございます。


小さなお子様やご年配の方でも安心
「エコファーマー」=“環境にやさしい農業を行う農家”パティオ石垣島では、有機肥料をたっぷりと使い
害虫駆除は薬に頼らず出来るだけ手作業で。
可能な限り減農薬で栽培しています。
沖縄県の「エコファーマー」認定を
2013年にいただきました。
石垣島のマンゴー農家の中で第1号の認定でした。


沖縄本島より南西に約400Kmに位置する石垣島。その中でも、まだ自然が豊かに残る北部に農園はあります。総面積約1200坪の小さな農園です。20アールのハウスには約60本のマンゴーの木が植えられています。有機肥料をたっぷりと使い、害虫駆除は薬に頼らず出来るだけ手作業で行い、可能な限り減農薬で栽培しています。
マンゴーを作る上で大事にしているのは、2人で作れる分しか生産しないこと。すべてのマンゴーに目を行き届かせたいので、農園の規模は大きくしていません。ひとつひとつの成長を把握することにより、ベストタイミングで収穫・出荷が出来ています。

もう1つ大事にしているのが、可能な限り農薬を使わないことです。例えば害虫駆除を薬に頼ることはしません。毛虫をピンセットで駆除していて、多い時には1日1000匹つかまえることもあります。木の根元には、サトウキビの葉殻を敷き詰めています。湿度管理もしてくれ、糖度のあるキビの葉殻は発酵するので、そのまま自然と堆肥になります。

農園Patio石垣島は、八重山地方に位置しています。昔からマンゴーの栽培を行ってきた地方で、年間を通して気温が高く栽培に適した土地だと言われています。ですが気温が高いということは、冬でも虫や菌が死なないため1年中気を抜けないという大変な面もあります。他に、台風被害で1度ハウスが全壊してしまったことも。対策はしていても万全ではありません。

地道な作業で育てたマンゴーが無事実ってくれたのを見ると嬉しさもひとしおです。そして何より食べてくださった方の「おいしかったよ」のひと言で辛い作業の全てが報われます。全国各地にいるリピーターさんは、たびたび連絡をくれたり農園まであそびに来てくれたりすることも多くまるで親戚のような付き合いになっています。石垣島のマンゴーを食べたことがない方にはぜひ一度味わってほしいです。きっと、そのおいしさにびっくりしますよ!


�� 種を中心に3枚におろします
�� 両側の半身にさいの目状に切り込みを入れ半身の両端を持ちゆっくりひっくり返します
輸入マンゴーとパティオ石垣島で穫れたマンゴーの違いとは?
皮まで食べられる安心感と
樹上完熟の濃厚なとろける甘さ
をご賞味ください。
| 名称 | 贈答用 極みマンゴー |
|---|---|
| 内容量 | 1玉 (450g前後) |
| 配送方法 | 冷蔵配送(ヤマト運輸) |
| お届け状態 | 完熟マンゴー1玉を化粧箱に入れてお届けいたします。果実につきましては、傷がつかないように緩衝材でお包みいたします。 |
| 生産者 | 沖縄県石垣市野底717 マンゴー農園 Patio石垣島 |
沖縄本島より南西に約 400Kmに位置する石垣島。その中でも、まだ自然が豊かに残る北部に当農園はあります。総面積約1200坪の大自然の中の小さな農園です。20アール(約 600坪)のハウスには約60本のマンゴーが植えられています。
有機肥料をたっぷりと使い、害虫駆除は薬に頼らず出来るだけ手作業で行い、可能な限り減農薬で栽培しています。こうした努力が認められ、環境にやさしい農業を行う農家に与えられる、沖縄県の「エコファーマー」認定を2013年にいただきました。石垣島のマンゴー農家の中で第1号の認定でした。
小さなお子様でも安心して召し上がっていただける完熟マンゴーを『パティオ石垣島』から全国へ直送でお届けしています。
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マンゴーアイス6個セット5,940円(内税)
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